AI社員の提出物
投稿の点検|20◯◯/◯◯/◯◯ 付 Google最新情報
★これは見本です。実在の院の名前・住所・電話・ドメイン・関係者名・日付・金額は伏せてあります。
原文の引用も、検索から院が特定されないよう【趣旨】に書き換えてあります。
判定の中身と、条文の根拠は、一切変えていません。
この投稿は、業態④では出せない文面です。
一部を直せば済むものではなく、ほぼ全文が該当します。
| 投稿の記述 | 判定 | 根拠 |
|---|---|---|
| 【趣旨】我慢できる程度の痛みこそ注意すべき、という見出し | 出せない | 症状の訴求。②③④では院の側から症状を挙げられない |
| 【趣旨】その違和感は悪化の直前かもしれない、という記述 | 出せない | 不安を示して受診を促す形。効能の暗示 |
| 【趣旨】季節の変わり目に痛みが出やすい、という記述 | 出せない | 同上。症状の訴求 |
| 【趣旨】痛みの原因を骨格の面から分析する旨 | ★最も重い | 施術方法にわたる記述。柔整法24条2項/あはき法7条2項に直接あたる |
| 【趣旨】根本的な改善を目指す旨(効能の標榜) | ★重い | 効能の標榜。法が挙げた記載可能事項に入っていない。「目指します」と和らげても同じ |
| 【趣旨】大きな不調になる前に備えるべき、という記述 | 出せない | 効能の暗示 |
罰則は30万円以下の罰金。条文の主語は「何人も」です。
院長でも、スタッフでも、制作会社でも、同じ扱いになります。
この投稿を、そのまま残すか/下げるか。
なお、同業他院が同種の投稿を出していても、それは残す理由になりません。
4月の投稿を下げる場合、空白のままにせず、1本入れておく形をお勧めします。
この院で最も実用的なのは、場所の案内です(「◯◯内科敷地内」は初診の方が迷いやすい立地のため)。
タイトル
当院の場所と、お車でお越しの方へのご案内
本文
◯◯鍼灸接骨院は、◯◯市◯◯町◯丁目◯-◯、
◯◯内科の敷地内にございます。
はじめてお越しになる方から
「入口が分かりにくい」とのお声をいただくことがあり、
改めてご案内いたします。
・お車でお越しの方は、【駐車場の場所:未確認】をご利用ください
・駐車台数:【 台:未確認】
・受付は【建物のどこか:未確認】にございます
ご不明な点は、お電話でお気軽にお尋ねください。
◯◯鍼灸接骨院
電話 0◯◯-◯◯◯-◯◯◯◯
診療時間:【全曜日:未確認】
★【 】の欄は、院長に教えていただかないと埋められません。
埋めずに公開しないでください。
この文面に、症状名・施術方法・経歴・効能は一切入っていません。
追加カテゴリに「鍼灸院」が入っているかが未確認です
国家資格の施術所(②③④)が「整体」の語で集客する形になっており、
業態の誤認を招く可能性があります。**また、そのサイト本体に症状名・施術方法が
書かれていれば、同じ条文がかかります。**サイトの点検を別途お勧めします
この数字だけでは何とも申し上げられません